畳TEカーボンマット
               株式会社ヨシハラ TEL 088444-2321
竹炭エネルギーパワー!
抗菌と竹炭の融合
健康の素・孟宗竹の活性炭!!


★TEカーボンマットの効果
●吸湿と遠赤外線。室内温度と畳温度が違う。夏涼しく、冬暖かい。
●不織布の特徴:導電性、静電気防止、電磁波防止、汚れ防止、アース、撥水性
●竹炭層の特徴:アルカリ性で通気性にすぐれ防虫効果がより高い!

★調湿・消臭
孟宗竹の断面を拡大するとこのように小さな道管が無数に見られます。この小さな穴の内壁の組織が吸着力の源です。竹炭を特殊な方法によって10〜20ミクロンの粉体にすると比表面積は飛躍的に広がり、消臭効果が高まります。










★高い保温力
竹炭から発生する遠赤外線の放射量は、木炭や備長炭に比べてきわめて高く、又電気やガスのように外部の熱源ではなく、人の体温そのものが熱源となって、遠赤外線効果を発揮し、体内の温度を上げ血行をよくします。

★マイナスイオン
竹炭の主な成分は炭素です。竹炭で環境が変わる、あるいは健康になると言うことは、つまり炭素の特性によって環境が変わり、健康になるというこてです。
炭素は蓄電性が高く、それらの電子を逃がさないという特性があり、何らかの事情で電子が離れるとプラスの電子である陽子だけが取り残されて陰陽のバランスがくずれます。それを酸化と言います。
一方電子が元に戻ってくることを還元といいます。物が腐るという現象も、実はこの電子の離脱によって起こる酸化現象のひとつです。
人体の7割近くは水ですから、水を構成する水素の電子が離脱すれば、人間といえども酸化して腐ってしまいます。これを防ぐ為に電子を多く含む炭素を活用するのです。炭を置くと、炭の電子の密度は高くなります。
エネルギー炭である竹炭を下に敷いて寝たら電子をもらえますから、健康法として非常に手軽ないい方法といえるでしょう。


●昔ながらの炭焼き釜に改良を加えた土釜で、800℃〜1200℃までの温度を上げて焼いた竹炭は通常作られている竹炭に比べて、硬度、比重、精錬度などの点において非常に優れています。
焼きあがった竹炭を粒上ににし、さらに、10〜20ミクロの微粉体までにして不織布と含浸。

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